1987年東京出身。会社員。ハンバーグやカレーやチキンライスなどが好物なので、舌が子供すぎやしないかと心配になるときがある。だがコーヒーはブラックでも飲める。動画インタビュー 前の記事:豆苗が伸びるのと同じスピードで食べる>ライターwiki ...
広研とは、メディア・イベント系のサークルで、何かとチャラいとされがちであるが(偏見)、実際はどんな感じだったのか、そしてそこで僕の人生は大きく変わることになったのでその真相を、ノンフィクション漫画でお送りしたいと思う!
「すしべん」というお店がある。石川県で展開しているチェーン店で、お弁当やお惣菜の量り売りがあり、うどんやラーメンなどはイートインスペースで食べることもできる。昭和41年創業 ...
ひょうたんの水筒を持っていたら、粋でかっこいい。でも洗うのが大変そうなので、普通の水筒のカバーをひょうたんにしよう。 ある日唐突に、ひょうたんの水筒が欲しいと思った。
当時は寝ずに探して見つからずに帰ることも珍しくなかったが、継続は力なりとはほんとよく言ったもので、最近では生態や現地の地理などの知見を重ね、コンスタントにハブを見つけることができるようになってきた。
立ってる場所は同じなのに、見る方向によって全く違う場所にいるような気になる。 そんなトリックアートみたいな場所が、東京のど真ん中にあったのでご紹介します。 どっちの駅の方を見るかで景色が全然ちがう場所 ...
その中でもメイン規模なのがいわゆる「リオのカーニバル」、 全長700mの長い通路状の専用会場「Sambódromo (サンボードロモ、通称”サプカイ”)」 で催されるパレードコンテストなのです。
ここまで、駅間の雰囲気の中間地点を紹介してきたが、山手線を1周してみて分かったのは、こういう場所はけっこうレアだということだ。 そしてそれより多く見られたのは、それぞれの駅 ...
年上の人と話していると「昔はこんな仕事があった」という言葉をよく聞く。 しかも聞いていると意外と楽しそうな仕事も多い。 手書き看板の職人とか銭湯の絵を描く人とか、もしかしたら自分の天職になっていたんじゃないかと思える仕事の話も聞く。
たらこパスタやハンバーグを並べて客を安心させつつ、店のアイデンティティとして、バッファローモッツァレラやエスカルゴもしっかり用意しているイタリアンレストランのようだ。それだとサイゼリヤなのだが。